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・ メッセージルールを活用して、社内・社外・MLをフォルダ分けしましょう。 ・ MS-IMEの単語/用例登録を活用して、文書の雛形を作りましょう。 ・ (表題のみ)は最短の返信です。 ・ クライアント・時期・プライベートで署名データをテキストデータで持ちましょう。 ・ AtoZでクライアントフォルダを作りましょう。 ・ 良く使うソフトをまとめて、ディスクトップにランチャーを作りましょう。 ・ネットワークで分散してしまう、社内LAN用のHTMLランチャーを作りましょう。 ・ これはどんな形式の画像?拡張子は全て表示をしましょう。 ・ わけがわからなくなる前にファイル名に時間軸をつけましょう。 ・ ToDoがわかります。デスクトップは汚す事が営業の勲章。 |
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良く使うソフトをまとめて、ディスクトップにランチャーを作りましょう。 |
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| Windowsを使っていると、"マイドキュメント"や"インターネットエクスプローラー"、"アウトルックエクスプレス"など、たくさんのソフトやウィンドウを出して、色々な作業をします。 そんなとき、いちいちウィンドウを最小化してディスクトップのアイコンをダブルクリックして表示するのは面倒臭い作業です。商談中でもパソコンの画面をすぐ見てもらいたいときなど、毎回 最小化の作業をするは効率が悪い営業になってしまいます。 そんなときはランチャを画面に作りましょう。よく使うアイコンを並べておけば、マウスを左に寄せるだけでランチャが一番手前に表示されるので、ソフトやウィンドウを表示するさいに非常に便利です。 |
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ディスクトップランチャーの作り方 |
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| 1.まずはランチャー用のツールバー(クイック起動)を表示させます。 【スタートボタン】の右側にあるタスクバーで右クリックをし、ショートカットメニューを表示させます。もし【タスクバーを固定する】にチェックがついていた場合はチェックをはずして下さい。タスクバーを固定しない状態で、【ツールバー】→【クイック起動】をクリックします。 ※既に『クイック起動』のチェックがついていて、有効の場合はそのままで結構です。 ![]() 2.タスクバーに以下のようなクイック起動が表示されていることを確認して下さい。 3.クイック起動の左側にあるツブツブ(?)のようなボタンをドラックして、ディスクトップまで運び、放して下さい。 ![]() 4.下図のような『Quick Launch』がディスクトップに表示されたことを確認して下さい。
5.更にその『Quick Launch』のタイトルバーをドラックして、画面の一番右端まで運び、放します。 ![]() 6.更にその『Quick Launch』のタイトルバーをドラックして、画面の一番右端まで運び、放します。 下図のように『Quick Launch』がディスクトップの右端に固定されます。
7.左端に固定された『Quick Launch』を右クリックして『Quick Launch』の設定をします。右クリックで表示されたショートカットメニューから【表示】→【大きいアイコン】に設定して下さい。更に右クリックし、【常に手前に表示】をオンにします。また、更に右クリックし【自動的に隠す】もオンにして下さい。初期設定ではランチャーの面積が広くなってしまっているので、アイコン一つ分ぐらいまでランチャーのサイズを小さくして下さい。ランチャーのサイズはランチャーの右端にマウスを持っていくと黒い矢印が表示されるので、そこで左にドラックするとサイズ変更ができます。
8.左端にマウスを持っていくと、ランチャーが自動的に表示されます。 これで常に右端にマウスを持っていけば、ランチャーが表示されるので、使いたいソフトを手軽に起動できます。業務で良く使うエクセル・ワードやインターネットエクスプローラー、アウトルックエクスプレス・マイドキュメントなどはショートカットをこのランチャーに設定すれば、呼び出しに便利です。新規にアイコンを増やす場合はランチャーまでアイコンをドラックして下さい。
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